› ファブリカ村日記 › 2010年04月2010年04月26日
ギター&ウクレレライブ
日時 2010年5月30日(日) 開場13:30 開演14:00
出演 田中靖二、岡部昭
場所 ファブリカ村ORIBA

入場料 ¥1,500
駐車場 有料 ¥500
近隣のスーパーの駐車場の利用はご遠慮ください。
昨年のクリスマスにご登場いただいた田中靖二さんと、ファブリカ村オープン記念ライブにご登場いただいた岡部昭さんの師弟コンビで演奏していただきます。
お二人の演奏はこちらでお聴きいただけます→ ♪
当日はライブのお客様限定で中村さんのピロシキカフェもあります。
(11:00~)
お申込はファブリカ村まで
TEL 0748-42-0380
FAX 0748-42-2807
当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
メール、ファックスでお申込の際は、件名にギターウクレレライブ申込とお書きの上、お名前、参加人数、ご連絡先をご明記ください。
*当日ライブ中はライブのお客様以外はORIBAにはお入りいただけません。
ご了承ください。(OMISE、SOMEBAはお入りいただけます。)
出演 田中靖二、岡部昭
場所 ファブリカ村ORIBA

入場料 ¥1,500
駐車場 有料 ¥500
近隣のスーパーの駐車場の利用はご遠慮ください。
昨年のクリスマスにご登場いただいた田中靖二さんと、ファブリカ村オープン記念ライブにご登場いただいた岡部昭さんの師弟コンビで演奏していただきます。お二人の演奏はこちらでお聴きいただけます→ ♪
当日はライブのお客様限定で中村さんのピロシキカフェもあります。
(11:00~)
お申込はファブリカ村まで
TEL 0748-42-0380
FAX 0748-42-2807
当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
メール、ファックスでお申込の際は、件名にギターウクレレライブ申込とお書きの上、お名前、参加人数、ご連絡先をご明記ください。
*当日ライブ中はライブのお客様以外はORIBAにはお入りいただけません。
ご了承ください。(OMISE、SOMEBAはお入りいただけます。)
2010年04月25日
ひょうたんランプの宇宙soraーYOKO堂作品展ー
2010年4月24日(土)、25日(日)、能登川駅前”絽絽の家”(ファブリカ村別館)にて、YOKO堂さんによるひょうたんランプ展が開催されました。
築100年ほどの古民家の雨戸を閉め切り、暗幕も閉めてある異様な雰囲気の中を入ってみると、そこには異次元の空気感が漂っていました。


この空間に居るだけで、不思議な未知の世界のエネルギーを感じました。
何かす~っと力が抜けるような、心が落ち着くような・・・・
何もしないでただただ幻想的な灯を見ているだけなんだけど・・・・・
幸せな気分になってきました。
YOKOさんも最初にひょうたんランプに出会ったときにそう感じたそうです。
『一目見ただけで、こんなに幸せな気分になれるなら、その幸せを独り占めするのはもったいない。この先出逢って行く全ての人にこの幸せを分けてあげたい、共有したい。』
それが、ひょうたんランプを作り始めたきっかけだそうです。
とてもかっこいい素敵な女性でした。
そして彼女を支えるご家族も

こちらはひょうたんランプの柄のあるほうを向こう側に置いて、灯をつけてその影を白壁に反射させたもの。
影までも芸術作品。
今まで日本各地で作品展をされてきましたが、滋賀では初出展。
この展をやると決まったときには、『滋賀には知り合いも居ないし、集客の自信はない。』
とおしゃっていましたが、当日は大盛況
遠くは石川県からわざわざこのために来てくださった方も居られました。
初日の夜にはYOKOさんご家族、お知り合いのミュージシャン、ふぁぶりか、ファブリカ村の仲間達などでパーティーで盛り上がりました。
ひょうたんの灯のもとでまた素敵な人たちに出逢うことができたこと、嬉しく思います。
ご来場いただいたお客様、YOKO堂さんそしてご家族、ご友人の皆さん、ファブリカ村の仲間の皆さん、有難うございました。
築100年ほどの古民家の雨戸を閉め切り、暗幕も閉めてある異様な雰囲気の中を入ってみると、そこには異次元の空気感が漂っていました。
この空間に居るだけで、不思議な未知の世界のエネルギーを感じました。
何かす~っと力が抜けるような、心が落ち着くような・・・・
何もしないでただただ幻想的な灯を見ているだけなんだけど・・・・・
幸せな気分になってきました。
YOKOさんも最初にひょうたんランプに出会ったときにそう感じたそうです。
『一目見ただけで、こんなに幸せな気分になれるなら、その幸せを独り占めするのはもったいない。この先出逢って行く全ての人にこの幸せを分けてあげたい、共有したい。』
それが、ひょうたんランプを作り始めたきっかけだそうです。
とてもかっこいい素敵な女性でした。
そして彼女を支えるご家族も

こちらはひょうたんランプの柄のあるほうを向こう側に置いて、灯をつけてその影を白壁に反射させたもの。
影までも芸術作品。
今まで日本各地で作品展をされてきましたが、滋賀では初出展。
この展をやると決まったときには、『滋賀には知り合いも居ないし、集客の自信はない。』
とおしゃっていましたが、当日は大盛況

遠くは石川県からわざわざこのために来てくださった方も居られました。
初日の夜にはYOKOさんご家族、お知り合いのミュージシャン、ふぁぶりか、ファブリカ村の仲間達などでパーティーで盛り上がりました。
ひょうたんの灯のもとでまた素敵な人たちに出逢うことができたこと、嬉しく思います。
ご来場いただいたお客様、YOKO堂さんそしてご家族、ご友人の皆さん、ファブリカ村の仲間の皆さん、有難うございました。
2010年04月20日
東 敬恭(ユキヤス) 吹きガラス作品展
ファブリカ村ギャラリーVol.07 東 敬恭(ユキヤス) 吹きガラス作品展
1998年、東近江市(旧湖東町)ヘムスロイド村に
Azzurro』グラススタジオ設立。
シンプルなデザインと機能美が魅力の東さんのガラスの器。
この夏のお気に入りに加えませんか?

場所 ファブリカ村 ORIBA
日時 2010年 5月の土・日曜日 11:00~18:00
(1、2、8、9、15、16、22、23、29、30日)
・・・ガラス体験ツアーのお知らせ・・・
7月19日(祝・月)
ヘムスロイド村へ体験ツアーに出かけます。
お楽しみのランチもあります。
詳細は5月作品展にてお知らせいたします。
東さんのブログはこちら→ ☆
1998年、東近江市(旧湖東町)ヘムスロイド村に
Azzurro』グラススタジオ設立。
シンプルなデザインと機能美が魅力の東さんのガラスの器。
この夏のお気に入りに加えませんか?

場所 ファブリカ村 ORIBA
日時 2010年 5月の土・日曜日 11:00~18:00
(1、2、8、9、15、16、22、23、29、30日)
・・・ガラス体験ツアーのお知らせ・・・
7月19日(祝・月)
ヘムスロイド村へ体験ツアーに出かけます。
お楽しみのランチもあります。
詳細は5月作品展にてお知らせいたします。
東さんのブログはこちら→ ☆
タグ :東敬恭
2010年04月18日
切り絵ワークショップ
2010年4月18日(日)、ファブリカ村ORIBAにて、切り絵作家奥居匡さんによるワークショップが開催されました。
この日集まってくださった参加者は8名。
奥居さんに会いたくて遠方からお越しの方もおられました。

用意してくださった型紙は、こいのぼりを持って走る犬、コーヒーカップに入った猫。
季節がら8人中7人がこいのぼりをもって走る犬を選ばれました。


型紙どおり切り抜く、根気と集中力のいる作業。
いつもここでワークショップが開催されるときは、何の時でも同じなのですが皆さん最初は無言無言・・・・・・
話しかけたら怒られそうなはりつめた空気が流れます。
あまりにも静かなので気になってふぁぶりかが笑わせに入っていきました。

切り抜いた型に、色とりどりの色紙を合わせてオリジナルな加工をしていきます。
犬のからだを愛犬の模様にする人、ボーダー柄の服を着せたようにする人・・・・・・・
それぞれ作者の顔に何となく似た表情に出来上がりました。
仕上げに背景にファブリカの布を入れ、額に入れて出来上がり。


作業終了後、みんなでティータイム。
その時に自己紹介&色々お話をしました。
主婦、会社員、獣医、フエルト作家、奥居さんのファン・・・
日頃物づくりなどしない方が多かったのですが、このようなお手軽に参加できる機会があると嬉しいといってくださいました。
普段パソコンに向かっていて気晴らしがしたい人、子育て家事に追われてなかなか自分の時間が持てない人、作りたい気持ちは有るけどきっかけがない人、普段作ってるものとは違うものを作ってみたい人。
最初は無言で始まりましたが、終わる頃には話が弾むこと弾むこと
奥居さんも、『ワークショップが終わったあとで、参加者さんとお茶するなんて初めて。いつもは終わったらそのまま解散だけど、こういうのって良いね。』と言ってくださいました。
これからもみんなを笑顔にできるような、楽しい企画をどんどんやって行きたいと思います。
参加者の皆様、奥居さんご夫妻、どうもありがとうございました。
この日集まってくださった参加者は8名。
奥居さんに会いたくて遠方からお越しの方もおられました。
用意してくださった型紙は、こいのぼりを持って走る犬、コーヒーカップに入った猫。
季節がら8人中7人がこいのぼりをもって走る犬を選ばれました。
型紙どおり切り抜く、根気と集中力のいる作業。
いつもここでワークショップが開催されるときは、何の時でも同じなのですが皆さん最初は無言無言・・・・・・
話しかけたら怒られそうなはりつめた空気が流れます。
あまりにも静かなので気になってふぁぶりかが笑わせに入っていきました。

切り抜いた型に、色とりどりの色紙を合わせてオリジナルな加工をしていきます。
犬のからだを愛犬の模様にする人、ボーダー柄の服を着せたようにする人・・・・・・・
それぞれ作者の顔に何となく似た表情に出来上がりました。
仕上げに背景にファブリカの布を入れ、額に入れて出来上がり。
作業終了後、みんなでティータイム。
その時に自己紹介&色々お話をしました。
主婦、会社員、獣医、フエルト作家、奥居さんのファン・・・
日頃物づくりなどしない方が多かったのですが、このようなお手軽に参加できる機会があると嬉しいといってくださいました。
普段パソコンに向かっていて気晴らしがしたい人、子育て家事に追われてなかなか自分の時間が持てない人、作りたい気持ちは有るけどきっかけがない人、普段作ってるものとは違うものを作ってみたい人。
最初は無言で始まりましたが、終わる頃には話が弾むこと弾むこと

奥居さんも、『ワークショップが終わったあとで、参加者さんとお茶するなんて初めて。いつもは終わったらそのまま解散だけど、こういうのって良いね。』と言ってくださいました。
これからもみんなを笑顔にできるような、楽しい企画をどんどんやって行きたいと思います。
参加者の皆様、奥居さんご夫妻、どうもありがとうございました。
2010年04月17日
5月の限定カフェ&ワークショップ
5月2日(日) 『ひねもすのたり』さんのベーグルカフェ
午前11:00~
ベーグルサンドランチ ¥1,000
ベーグルの販売あり
ランチ、販売ともなくなり次第終了です。
ランチはご予約の方優先となります。ご了承ください。
モッチモチ、フワッフワの新食感

一度食べたらやみつきになります。
5月22日(土)『中村さんのピロシキカフェ』
午前11:00~
ピロシキランチ ¥1,000
こちらのランチもご予約の方優先で、売切れ次第終了となります。
あつあつの揚げたてのピロシキを是非ご賞味ください。
5月2日(日)、22日(土) 13:00~16:00頃高さんのウクレレワークショップ
ウクレレをやってみたい方、持っているけど弾けない方、弾けるけど面白そうなので参加したい方、みんなで楽しくやりましょう!!!
参加費 ¥1,000(ドリンク付) 予約制です。
ウクレレをお持ちの方はご持参ください。お持ちでない方はお貸ししますが、数に限りがありますのでお早めにお申し込みください。
どちらか1日のみの参加でも、両日ともの参加でもどちらでもかまいません。
ご予約時に参加希望日、人数、ウクレレの有無をお伝えください。
誠に申し訳ございませんが、22日のウクレレワークショップは都合により中止となりました。
以上、全てのご予約、お問い合わせはファブリカ村まで。
TEL 0748-42-0380
FAX 0748-42-2807
ホームページはこちら→ ☆
mailto:info@fabricamura.com
当ブログのオーナーへメッセージでも受け付け致します。
2010年04月16日
春風にのって つながる つながり展
JR能登川駅前”絽絽の家”で只今開催中です。
ファブリカ村のスタッフとして活躍中のazとtinywoodが声かけをして集まってくださった出展者は、
☆手作りキャンドル NAOHAcandle
☆布小物 編み物 キマグレワークス
☆さをり織 陶芸 クッキー 障害者支援事業所いきいき
☆ヒーリングアート アフロディーテ 岩本ひさみ
そして貝と皮の小物 アクセサリーのtinywood、絵とポストカードの
アトリエazです。

3月にはファブリカ村のイベントに参加してくださっていたNAOHAさん。
絽絽の家用に違うキャンドルを持ってきてくださいました。”洋”のキャンドルですが、日本の古民家にも意外と合います。
夜になったら灯してみたい・・・

キマグレワークスさん。
tinyとazが以前尾賀商店さんで出会った作家さん。 デッカイきのこ、つぎはぎいっぱいのユニークな布バッグ。
かわいい上にお手ごろ価格。財布の紐がついつい緩んじゃいます。
同じ物は二つとありません。ほんと、まさに読んで字のごとく”きまぐれ”な”ワークス”です。
当然
私も一つゲット!!!



いきいきさんのさをり織。
どの布も色彩が個性豊かです。 見ているだけで楽しくなってきました。
「何かファブリカとコラボして作品作りができたらいいね」と、この日来ておられた作業員さんと話が弾みました。
近い将来実現するかもしれません。お楽しみに・・・・・

アフロディーテ岩本ひさみさんのヒーリングアート。
この方も3月のファブリカ村のイベントに出てくださってました。
とっても癒される不思議な力を持った絵です。
心がす~っと軽くなるような・・・・・やさしくなれるような・・・・・



そして今回の主催者、アトリエazのポストカードとtinywoodのアクセサリー。
この二人、ファブリカ村のスタッフとして約半年、ほんまによう頑張ってくれはりました。(まだまだ頑張ってもらうつもりですが
)
今回自分達が初企画、初主催で大はりきりです。ファブリカ村のねえさんたちとしては、応援しないわけには行きません。
春風にのって つながる つながり展は19日月曜日までです。
お時間のある方、是非覗いてやってください。きっと楽しくなれるはずです。
ファブリカ村のスタッフとして活躍中のazとtinywoodが声かけをして集まってくださった出展者は、
☆手作りキャンドル NAOHAcandle
☆布小物 編み物 キマグレワークス
☆さをり織 陶芸 クッキー 障害者支援事業所いきいき
☆ヒーリングアート アフロディーテ 岩本ひさみ
そして貝と皮の小物 アクセサリーのtinywood、絵とポストカードの
アトリエazです。
3月にはファブリカ村のイベントに参加してくださっていたNAOHAさん。
絽絽の家用に違うキャンドルを持ってきてくださいました。”洋”のキャンドルですが、日本の古民家にも意外と合います。
夜になったら灯してみたい・・・
キマグレワークスさん。
tinyとazが以前尾賀商店さんで出会った作家さん。 デッカイきのこ、つぎはぎいっぱいのユニークな布バッグ。
かわいい上にお手ごろ価格。財布の紐がついつい緩んじゃいます。
同じ物は二つとありません。ほんと、まさに読んで字のごとく”きまぐれ”な”ワークス”です。
当然
私も一つゲット!!!いきいきさんのさをり織。
どの布も色彩が個性豊かです。 見ているだけで楽しくなってきました。
「何かファブリカとコラボして作品作りができたらいいね」と、この日来ておられた作業員さんと話が弾みました。
近い将来実現するかもしれません。お楽しみに・・・・・
アフロディーテ岩本ひさみさんのヒーリングアート。
この方も3月のファブリカ村のイベントに出てくださってました。
とっても癒される不思議な力を持った絵です。
心がす~っと軽くなるような・・・・・やさしくなれるような・・・・・
そして今回の主催者、アトリエazのポストカードとtinywoodのアクセサリー。
この二人、ファブリカ村のスタッフとして約半年、ほんまによう頑張ってくれはりました。(まだまだ頑張ってもらうつもりですが
)今回自分達が初企画、初主催で大はりきりです。ファブリカ村のねえさんたちとしては、応援しないわけには行きません。
春風にのって つながる つながり展は19日月曜日までです。
お時間のある方、是非覗いてやってください。きっと楽しくなれるはずです。
2010年04月13日
二胡ライブ
2010年4月11日(日)、ファブリカ村ORIBAにて、安岡由紀子さん、ジャーピンさんによる二胡ライブが開催されました。
二胡
擦弦楽器の一種で、2本の弦を間に挟んだ弓で弾く。琴筒はニシキヘビの皮で覆われている。原型楽器は、唐代~宋代にシルクロードを経由して西方より伝来したとされている。その後劉天華などにより改良を重ねられ、現在普及している形は、1950年代から(文化大革命の停滞期を挟み)1980年代ごろに出来上がったものが基本となっている。
日本における「二胡」と「胡弓」の混同 [編集]
日本においてはこの楽器を胡弓と呼ぶ場合があるが、中国の二胡と日本の胡弓には直接のつながりがなく、まったく別の楽器であり、この用法は誤用である。胡弓は日本の伝統楽器、および伝統的な擦弦楽器群の総称をいう。また、中国には胡弓と呼ばれる楽器はない。
~ウィキペディアフリー百科事典より
安岡さんは近江八幡市で二胡の教室をされています。そのおかげでたくさんの生徒さんたちが聴きに来て下さいました。
その数総勢50人あまり。


初めて聴く二胡の生演奏。
この工場内で今まで、ギター、ピアノ、バイオリン、和太鼓、シタール・・・・・
色んな楽器が演奏されてきましたが、どれも良く合うのです。
のこぎり屋根の形が、音の響きを良くするのでしょうか?
演奏が始まった途端、何だか飲茶が食べたくなったのは私だけでしょうか

ティータイムにいただいた中国茶には、竜眼、なつめなどの漢方薬、菊の花などが入っていました。
意外と薬くさくなく、とてもおいしかったです。


こちらは安岡さんのご主人の手作りアクセサリー。中国の天然石などが使われていました。
大人気でたくさん売れていました。
私は右のストラップをゲット
アクセサリーの販売、お茶のお代わりもあって、この日のスタッフはてんてこ舞い。
ゆっくりくつろいで演奏を聴くことはありませんでした。
とても嬉しい悲鳴ですね
お越しいただいたお客様、安岡さん、ジャーピンさん、有難うございました。
二胡
擦弦楽器の一種で、2本の弦を間に挟んだ弓で弾く。琴筒はニシキヘビの皮で覆われている。原型楽器は、唐代~宋代にシルクロードを経由して西方より伝来したとされている。その後劉天華などにより改良を重ねられ、現在普及している形は、1950年代から(文化大革命の停滞期を挟み)1980年代ごろに出来上がったものが基本となっている。
日本における「二胡」と「胡弓」の混同 [編集]
日本においてはこの楽器を胡弓と呼ぶ場合があるが、中国の二胡と日本の胡弓には直接のつながりがなく、まったく別の楽器であり、この用法は誤用である。胡弓は日本の伝統楽器、および伝統的な擦弦楽器群の総称をいう。また、中国には胡弓と呼ばれる楽器はない。
~ウィキペディアフリー百科事典より
安岡さんは近江八幡市で二胡の教室をされています。そのおかげでたくさんの生徒さんたちが聴きに来て下さいました。
その数総勢50人あまり。
初めて聴く二胡の生演奏。
この工場内で今まで、ギター、ピアノ、バイオリン、和太鼓、シタール・・・・・
色んな楽器が演奏されてきましたが、どれも良く合うのです。
のこぎり屋根の形が、音の響きを良くするのでしょうか?
演奏が始まった途端、何だか飲茶が食べたくなったのは私だけでしょうか

ティータイムにいただいた中国茶には、竜眼、なつめなどの漢方薬、菊の花などが入っていました。
意外と薬くさくなく、とてもおいしかったです。
こちらは安岡さんのご主人の手作りアクセサリー。中国の天然石などが使われていました。
大人気でたくさん売れていました。
私は右のストラップをゲット

アクセサリーの販売、お茶のお代わりもあって、この日のスタッフはてんてこ舞い。
ゆっくりくつろいで演奏を聴くことはありませんでした。
とても嬉しい悲鳴ですね

お越しいただいたお客様、安岡さん、ジャーピンさん、有難うございました。
タグ :二胡
2010年04月03日
奥居匡、切り絵作品展開催中
4月のファブリカ村ギャラリーは、切り絵の奥居匡さんの作品でお楽しみいただけます。

こちらはファブリカ村の”のこぎり屋根”
この展のために特注で作っていただきました。
写真じゃわかりませんが、バックに麻の布を重ねてあります。

こちらはファブリカ村内にある名物
のペチカと、のこぎり屋根の工場の心臓の織機。
昨年10月のオープンのお祝いに、知人がオーダーしてくださいました。




登場する猫達、何となく作者に似ています。
ほのぼのとした表情で、皆様のお越しをお待ちしております。
また、切り絵ワークショップも引き続き参加者募集中です。
・・・切り絵ワークショップ・・・
4月18日(日)13:30~15:30カッターナイフで紙を切って、小さな作品を作ってみましょう。 参加費¥1,500
*4月15日(木)までにお申し込みください。
お申込はファブリカ村まで
TEL 0748-42-0380
FAX 0748-42-2807
HPはこちら
当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
奥居匡さんは只今尾賀商店さんで開催されている咲楽まつりにも出展されています。
そちらのほうも覗いてみてくださいね。
こちらはファブリカ村の”のこぎり屋根”
この展のために特注で作っていただきました。
写真じゃわかりませんが、バックに麻の布を重ねてあります。
こちらはファブリカ村内にある名物

のペチカと、のこぎり屋根の工場の心臓の織機。
昨年10月のオープンのお祝いに、知人がオーダーしてくださいました。
登場する猫達、何となく作者に似ています。
ほのぼのとした表情で、皆様のお越しをお待ちしております。
また、切り絵ワークショップも引き続き参加者募集中です。
・・・切り絵ワークショップ・・・
4月18日(日)13:30~15:30カッターナイフで紙を切って、小さな作品を作ってみましょう。 参加費¥1,500
*4月15日(木)までにお申し込みください。
お申込はファブリカ村まで
TEL 0748-42-0380
FAX 0748-42-2807
HPはこちら
当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
奥居匡さんは只今尾賀商店さんで開催されている咲楽まつりにも出展されています。
そちらのほうも覗いてみてくださいね。



