› ファブリカ村日記 › 2010年08月2010年08月27日
2010年08月27日
ファブリカ村いやしイベント
夏から秋へ渡る風
こころとからだ リセット&スタート
日時 : 2010年9月23日(木、祝) 10:00~18:00
場所 : ファブリカ村、絽絽の家
3月のファブリカ村癒しのイベントに続く第2弾!!!
新メンバーも加わって、一層パワーアップしたファブリカ村の仲間、『ファブリカ村村民』によるイベントです。
つぶつぶ雑穀カフェ&ランチ
ヨガ 「salaha」佐川まゆみ
アロマテラピー 「ブーケ・ド・アロマ」徳永よしえ
易占い JK
パステル和(なごみ)アート 「jade tree]上田ゆき
パーソナルカラー診断 「はぴねすBuquette」川原あけみ
Sweets Candle Craft 「NAOHA Candle」小林なおこ
peace/詩の朗読 「shinca」伊藤りえ
心のワーク(アート) 「アフロディーテ」岩本ひさみ身体のワーク(自力整体) 「バニュミリ」中谷しのぶ
各講師名をクリックしていただくと、詳細がご覧いただけます。
ご予約、お問い合わせはそちらから直接各講師にお願いいたします。
2010年08月26日
今村信悟ライブ
愛媛県今治市出身の今村信悟さんのライブがファブリカ村で開催されます。

今村さんは日本全国津々浦々、ギター片手に旅をしながらカフェやギャラリーでライブ活動をされています。
今村信悟
PROFILE~
愛媛県今治市生まれ。
16歳の時スティービーワンダーのレコードに大きなショックを受けアメリカ黒人音楽に傾倒。
1985年渡米。ニューヨークの地下鉄のホームでストリートミュージシャンを続ける中、ジャズギタリストの高内春彦氏(HARU)と巡り合い師事。本格的にギター、作曲などを学ぶ傍ら黒人女性シンガーイネーズ・M・ジャクソンに師事。発声法を学ぶ。
1990年帰国後、3年ほど音楽から遠ざかるブランクを経て1998年より全国津々浦々各地へのライブツアー、一人旅を始める。
2000年4月にマキシシングル「輝き」をリリース。
現在に至る。
人間愛に満ちたラブソングを中心に情景模写の豊かなエッセイソング、時代の情景を鋭くえぐり取ったメッセージソング、世界各国をまたにかけた旅をテーマにした曲、睡眠中の夢まで曲にしたイメージソングなど幅広く歌い上げ今村信悟独特の世界を作りあげている。
井上陽水さんを髣髴させる歌声で、ちょっと大人なひと時を過ごしにいらっしゃいませんか?
お申し込み、お問い合わせはファブリカ村まで
0748-42-0380(北川織物)
info@fabricamura.com
メルマガ配信ご希望の方はこちらよりご登録ください。
今村さんは日本全国津々浦々、ギター片手に旅をしながらカフェやギャラリーでライブ活動をされています。
今村信悟
PROFILE~
愛媛県今治市生まれ。
16歳の時スティービーワンダーのレコードに大きなショックを受けアメリカ黒人音楽に傾倒。
1985年渡米。ニューヨークの地下鉄のホームでストリートミュージシャンを続ける中、ジャズギタリストの高内春彦氏(HARU)と巡り合い師事。本格的にギター、作曲などを学ぶ傍ら黒人女性シンガーイネーズ・M・ジャクソンに師事。発声法を学ぶ。
1990年帰国後、3年ほど音楽から遠ざかるブランクを経て1998年より全国津々浦々各地へのライブツアー、一人旅を始める。
2000年4月にマキシシングル「輝き」をリリース。
現在に至る。
人間愛に満ちたラブソングを中心に情景模写の豊かなエッセイソング、時代の情景を鋭くえぐり取ったメッセージソング、世界各国をまたにかけた旅をテーマにした曲、睡眠中の夢まで曲にしたイメージソングなど幅広く歌い上げ今村信悟独特の世界を作りあげている。
井上陽水さんを髣髴させる歌声で、ちょっと大人なひと時を過ごしにいらっしゃいませんか?
お申し込み、お問い合わせはファブリカ村まで
0748-42-0380(北川織物)
info@fabricamura.comメルマガ配信ご希望の方はこちらよりご登録ください。
タグ :今村信悟
2010年08月25日
まめ絵本ワークショップ
2010年8月22日(日)、ファブリカ村ORIBAにて”親子でまめ絵本を作ろう”が開催されました。

3センチほどの本に、みんな思い思いの絵を書いて、お話も作ります。
かわいいシールやマスキングテープを張って、きちんと製本します。


こちらは以前にファブリカ村村長の娘が作った作品。
この日の参加者の作品は、おーちゃんのふろしきでご覧ください。
(こちらのブログのほうが、うちのより詳しい!!!)
出来上がったあとはカキ氷

エアコンの無いファブリカ村は連日30℃超え。
子ども達だけでなく、スタッフも大喜び
みなさん、暑い中ありがとうございました。
3センチほどの本に、みんな思い思いの絵を書いて、お話も作ります。
かわいいシールやマスキングテープを張って、きちんと製本します。
こちらは以前にファブリカ村村長の娘が作った作品。
この日の参加者の作品は、おーちゃんのふろしきでご覧ください。
(こちらのブログのほうが、うちのより詳しい!!!)
出来上がったあとはカキ氷

エアコンの無いファブリカ村は連日30℃超え。
子ども達だけでなく、スタッフも大喜び

みなさん、暑い中ありがとうございました。
タグ :まめ絵本
2010年08月14日
モールで動物を作ってみよう
皆さん、”モール”ってご存知ですよね
クリスマスツリーの飾りや、プレゼントのラッピングに使われるフワフワッとした紐に針金の入った物です。
そのモールでかわいい動物を作ってみませんか?


日時:8月21日(土)、14:00~16:00
参加費:3,000円(材料費込)
講師:大鳥真実
クラフトジャムさん企画の簡単手作り雑貨モール犬が第4回キッズデザイン賞を受賞しました。
また、この日は、月一回の『中村さんのピロシキカフェ』の日です。
(11:00~なくなり次第終了)
こちらの方もあわせてよろしくお願いします。
お申し込み、お問い合わせはファブリカ村まで
電話 0748-42-0380
メール info@fabricamura.com
当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
このワークショップは主催者側の都合により延期となりました。
ピロシキカフェは予定通り開催します。ご了承ください。
メルマガ配信ご希望の方はこちらよりご登録ください。

クリスマスツリーの飾りや、プレゼントのラッピングに使われるフワフワッとした紐に針金の入った物です。
そのモールでかわいい動物を作ってみませんか?


日時:8月21日(土)、14:00~16:00
参加費:3,000円(材料費込)
講師:大鳥真実
クラフトジャムさん企画の簡単手作り雑貨モール犬が第4回キッズデザイン賞を受賞しました。
また、この日は、月一回の『中村さんのピロシキカフェ』の日です。(11:00~なくなり次第終了)
こちらの方もあわせてよろしくお願いします。
お申し込み、お問い合わせはファブリカ村まで
電話 0748-42-0380
メール info@fabricamura.com
当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
このワークショップは主催者側の都合により延期となりました。 ピロシキカフェは予定通り開催します。ご了承ください。
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2010年08月11日
フラリーパッドライブ

ウクレレ&ギターのインストバンド、
『フラリーパッド』のライブがファブリカ村で開催されます。
日時:2010年9月5日(日)
開場13:30 開演14:00
終演予定15:30
入場料:2,500円(1ドリンク付)
未就学児は無料(但しお席が必要な場合は有料)
JR琵琶湖線能登川駅東口より徒歩約10分
駐車スペースは20台です。なるべく乗り合わせるか、公共の交通機関を
ご利用ください。
近隣のスーパーの駐車場への駐車はご遠慮ください。
お問い合わせ、お申し込みはファブリカ村(北川織物工場)まで
0748-42-0380
info@fabricamura.com当ブログのオーナーへメッセージでも受付いたします。
ファブリカ村はお店の営業は土日のみですが、お問い合わせ、お申し込みは平日でも受付します。
但し、お電話でのお申し込みは9:00~17:00の間でお願い致します。
2010年08月11日
親子でまめ絵本を作ろう
クラフト雑貨 ”てん” のワークショップです。
夏休みの思い出に、親子で参加してみませんか?
お申し込み、お問い合わせ
090-3708-5280(大橋)
ohchan.furoshiki@gmail.comブログはこちら→ おーちゃんのふろしき
メールでお申し込みの場合、必ずお返事を致します。
こちらからのメールが届かない場合はお手数ですがお電話にてお問い合わせください。
2010年08月10日
麻窯個展&ワークショップ
2010年8月の土日は、『ファブリカ村ギャラリーVOL.10 麻窯個展』
麻窯(あさがま)とは、ファブリカ村SOMEBAにアトリエと窯を持つ”古井勝 朱二斎”(ふるいまさる あかにさい)さんの屋号です。

ファブリカの麻布で、屋号の書いた旗を作られました。

こちらのお皿は、釉薬に灰が入っています。冬にファブリカ村のペチカで燃やした薪の灰の再利用です。
ペチカの灰だけでなく、カフェのコーヒーの出がらしもこれから使ってくださる予定です。



こちらは、麻窯の初窯の時(設置して初めて焼く時)に焼かれたお茶碗。
左右鏡写しに書いた馬の文字(絵の時もある)は左馬と言い、初窯の時には左馬のお茶碗を焼く風習があるそうです。
そのいわれは
1 馬は左から乗るものであり、右から乗ると転ぶといわれています。
転ぶことなく人生が過ごせるという意味。
2 馬という字が巾着をしっかり結んだ形に似ていることから、
富みのシンボルとして。
3 馬は人が引くもの。それを逆に書くことで人を引いてくる意となり、
商売繁盛につながる。
4 馬を反対に書く、反対から読めば「まう」。「舞う」に転じておめでたい。
と言うことだそうです。
そして、8月7日(土)には、”お茶碗を作ろう”と言うワークショップが開催されました。



ぼくもパパとママに手伝ってもらいながら上手に出来たよ
この日形作ったお茶碗は数日間乾燥させた後、麻窯で焼かれます。
手作りのお茶碗でご飯がいただける日が楽しみです。
麻窯(あさがま)とは、ファブリカ村SOMEBAにアトリエと窯を持つ”古井勝 朱二斎”(ふるいまさる あかにさい)さんの屋号です。
ファブリカの麻布で、屋号の書いた旗を作られました。
こちらのお皿は、釉薬に灰が入っています。冬にファブリカ村のペチカで燃やした薪の灰の再利用です。
ペチカの灰だけでなく、カフェのコーヒーの出がらしもこれから使ってくださる予定です。
こちらは、麻窯の初窯の時(設置して初めて焼く時)に焼かれたお茶碗。
左右鏡写しに書いた馬の文字(絵の時もある)は左馬と言い、初窯の時には左馬のお茶碗を焼く風習があるそうです。
そのいわれは
1 馬は左から乗るものであり、右から乗ると転ぶといわれています。
転ぶことなく人生が過ごせるという意味。
2 馬という字が巾着をしっかり結んだ形に似ていることから、
富みのシンボルとして。
3 馬は人が引くもの。それを逆に書くことで人を引いてくる意となり、
商売繁盛につながる。
4 馬を反対に書く、反対から読めば「まう」。「舞う」に転じておめでたい。
と言うことだそうです。
そして、8月7日(土)には、”お茶碗を作ろう”と言うワークショップが開催されました。
ぼくもパパとママに手伝ってもらいながら上手に出来たよ

この日形作ったお茶碗は数日間乾燥させた後、麻窯で焼かれます。
手作りのお茶碗でご飯がいただける日が楽しみです。
タグ :麻窯
2010年08月10日
むかし語りぞ伝えけり
2010年8月10日(日)、辻英明&劇団石(トル)による2010暑い夏企画
[むかし語りぞ伝えけり]が開催されました。
出演は
演者:きむきがん 演奏:辻英明 プロデューサー:とりいしん平 他
出演者のプロフィールなどはこちら
前座はとりいしん平さん他による楽しい演奏。

ウクレレ、パーカッション、ピアニカなど・・・
そして”きむきがん”さんによる一人芝居。


お話は韓国の民話『おどりドラ』とアジアの神話『羽衣伝説』
凄いです。
ど迫力!!!
お客様も巻き込んでのお芝居。
暑さも忘れる!?大熱演でした。
きがんさんの演技はもちろん辻さんの演奏も素晴らしかったです。
フランスの学校でギターを教えていらっしゃるそうですが、夏休みには毎年日本に帰って活動されています。
『おどりドラ』と『羽衣伝説』の間に、辻さんのソロ演奏も聴かせて頂きました。

昔から語り継がれてきたお話を、この先もずっと伝えていくと言うことは、とても大切なこと。
でも、遊びの選択肢が多すぎる今の時代にはとても難しいことかもしれません。
この日見に来てくれた子ども達。
エアコインの無い暑いファブリカ村で、一人芝居でお話を聞いて、
ゲームが無くてもとても楽しそうでした。
氷の入った桶に手をつけたり、おしぼりを絞ったり・・・・・
お芝居が終わったあと、外で水遊びが始まりました。
子どもなりに、涼む方法をちゃ~んと考えるのですね
ていうか、ファブリカ村暑すぎ!!!
エアコンの効いた部屋で、ゲームやパソコンなどで遊んでいるだけでは決してわからないこと、何も道具が無くても楽しく遊べる方法を、もっと伝えて行きたいものです。
[むかし語りぞ伝えけり]が開催されました。
出演は
演者:きむきがん 演奏:辻英明 プロデューサー:とりいしん平 他
出演者のプロフィールなどはこちら
前座はとりいしん平さん他による楽しい演奏。
ウクレレ、パーカッション、ピアニカなど・・・
そして”きむきがん”さんによる一人芝居。
お話は韓国の民話『おどりドラ』とアジアの神話『羽衣伝説』
凄いです。
ど迫力!!!
お客様も巻き込んでのお芝居。
暑さも忘れる!?大熱演でした。
きがんさんの演技はもちろん辻さんの演奏も素晴らしかったです。
フランスの学校でギターを教えていらっしゃるそうですが、夏休みには毎年日本に帰って活動されています。
『おどりドラ』と『羽衣伝説』の間に、辻さんのソロ演奏も聴かせて頂きました。
昔から語り継がれてきたお話を、この先もずっと伝えていくと言うことは、とても大切なこと。
でも、遊びの選択肢が多すぎる今の時代にはとても難しいことかもしれません。
この日見に来てくれた子ども達。
エアコインの無い暑いファブリカ村で、一人芝居でお話を聞いて、
ゲームが無くてもとても楽しそうでした。
氷の入った桶に手をつけたり、おしぼりを絞ったり・・・・・
お芝居が終わったあと、外で水遊びが始まりました。
子どもなりに、涼む方法をちゃ~んと考えるのですね

ていうか、ファブリカ村暑すぎ!!!
エアコンの効いた部屋で、ゲームやパソコンなどで遊んでいるだけでは決してわからないこと、何も道具が無くても楽しく遊べる方法を、もっと伝えて行きたいものです。
2010年08月05日
チキンカレーワークショップ
2010年8月5日(木)、絽絽の家にてチキンカレーのワークショップが開催されました。
そうです。
ファブリカ村のゆかたde夏祭りで好評だったあのチキンカレーです。
教えてくださったのは、絽絽の家で自力整体の教室をしている中谷さん。
絽絽の家の管理人です。


材料をただひたすら切る、切る、切る・・・・・・
手分けしてみじん切り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、炒める、炒める、炒める・・・・・・・・・
一生懸命に炒め続けます。
そして、コトコト煮込む・・・・・・・・・・・・
といっても意外とはやくできるのです。

絽絽の家のブログにもアップされてますので、是非ご覧ください。
そうです。
ファブリカ村のゆかたde夏祭りで好評だったあのチキンカレーです。
教えてくださったのは、絽絽の家で自力整体の教室をしている中谷さん。
絽絽の家の管理人です。
材料をただひたすら切る、切る、切る・・・・・・
手分けしてみじん切り・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
そして、炒める、炒める、炒める・・・・・・・・・
一生懸命に炒め続けます。
そして、コトコト煮込む・・・・・・・・・・・・
といっても意外とはやくできるのです。
絽絽の家のブログにもアップされてますので、是非ご覧ください。
2010年08月02日
暑~いファブリカ村&シャンソンライブ
8月1日(日)、連日の暑さで少々バテ気味。
にもかかわらず、この日は村長は夕方まで留守。
大抵村長が留守の日は暇なことが多いのですが、この日に限って忙しい日でした。
(何で今日なん
)
朝から9月の癒しのイベントの会議。
始めに少し参加。
この日は、なかちよさんのカフェ、宮下さんのシーサーワークショップ。
ワークショップは先週のみの予定だったのですが、好評に付きもう一日追加でした。
お客様が相次いでいらっしゃる。
会議の途中で、お客様の接客に行って、戻ったら、
『副村長さん、もう終わりましたよ!』
とスタッフ。
頼もしいスタッフです。村長も副村長もお呼びでない。
ありがたいことです。
そうこうしているうちに、尾賀商店さんの美女ご一行様が、御来店くださいました。
ワークショップ&なかちよさんのカフェに、来てくださったのです。
その時の様子はすでに美女Mさんがアップ済み。→こちら
Mさんが、「ファブリカさん頑張ってはるね!土日は毎週のようにイベントやって、平日は普通に仕事してる。すごいね!」
っておっしゃってくださいました。
これもまたありがたいこと。
でも、このMさんも相当頑張っておられます。
頑張ってる身近な人を見ることによってまた頑張れるのです。
お互い刺激しあって、楽しくやっていきたいものです。
ファブリカ村の面々は、動き続けていないと死んでしまうのです
。
(マグロか
)
まだまだこれからも動き続けますよ~。
ワークショップ、カフェ終了後、やっと村長がやって来ました。
この日は18:00からKUSUYOさんのシャンソンライブ。
(ほんま、よう働くね~)

KUSUYOさんの歌声は、とても涼しげで、暑いファブリカ村にとても良くあっていました。
シャンソンというと、もっと難しい音楽で、私なんかには理解できない物だと思っていました。
でもこの日聴かせてくださったものは、歌詞も日本語で、どこかで聴いたことのあるような曲。
本来、シャンソン(chanson)は、フランス語で歌の意味である。したがって、少なくとも現代のフランス語圏においては、シャンソンは歌全般を意味し、特定ジャンルの楽曲を指すものではない。
とウィキペディアには書いてありました。
日本で言う、歌謡曲、演歌のようなもので、決して難しいものではないそうです。
皆さんもまた機会があればお聴きになってください。
にもかかわらず、この日は村長は夕方まで留守。
大抵村長が留守の日は暇なことが多いのですが、この日に限って忙しい日でした。
(何で今日なん
)朝から9月の癒しのイベントの会議。
始めに少し参加。
この日は、なかちよさんのカフェ、宮下さんのシーサーワークショップ。
ワークショップは先週のみの予定だったのですが、好評に付きもう一日追加でした。
お客様が相次いでいらっしゃる。
会議の途中で、お客様の接客に行って、戻ったら、
『副村長さん、もう終わりましたよ!』
とスタッフ。
頼もしいスタッフです。村長も副村長もお呼びでない。
ありがたいことです。
そうこうしているうちに、尾賀商店さんの美女ご一行様が、御来店くださいました。
ワークショップ&なかちよさんのカフェに、来てくださったのです。
その時の様子はすでに美女Mさんがアップ済み。→こちら
Mさんが、「ファブリカさん頑張ってはるね!土日は毎週のようにイベントやって、平日は普通に仕事してる。すごいね!」
っておっしゃってくださいました。
これもまたありがたいこと。
でも、このMさんも相当頑張っておられます。
頑張ってる身近な人を見ることによってまた頑張れるのです。
お互い刺激しあって、楽しくやっていきたいものです。
ファブリカ村の面々は、動き続けていないと死んでしまうのです
。(マグロか
)まだまだこれからも動き続けますよ~。
ワークショップ、カフェ終了後、やっと村長がやって来ました。
この日は18:00からKUSUYOさんのシャンソンライブ。
(ほんま、よう働くね~)
KUSUYOさんの歌声は、とても涼しげで、暑いファブリカ村にとても良くあっていました。
シャンソンというと、もっと難しい音楽で、私なんかには理解できない物だと思っていました。
でもこの日聴かせてくださったものは、歌詞も日本語で、どこかで聴いたことのあるような曲。
本来、シャンソン(chanson)は、フランス語で歌の意味である。したがって、少なくとも現代のフランス語圏においては、シャンソンは歌全般を意味し、特定ジャンルの楽曲を指すものではない。
とウィキペディアには書いてありました。
日本で言う、歌謡曲、演歌のようなもので、決して難しいものではないそうです。
皆さんもまた機会があればお聴きになってください。



