
2009年09月17日
作家さんの作品続々搬入
ファブリカ村には滋賀の作家さんの作品がたくさん置かれます。
それは、地元で活躍されている方々の作品を見て知っていただき、使ってその良さを体感していただこうという試みです。
9月に入って彼等の作品が続々と搬入されました。

これはトイレの手洗い鉢ファクトリー空の奥川祐二さんの作品。
手洗い鉢を作るのはこれが初めてだそうです。
ファブリカ村のために試行錯誤して作ってくださいました。

続いてこちらのテーブル&ベンチはスタジオリブラの
茗荷恭介さんの作品。
茗荷さんには昨年の図書館のイベントでご一緒して以来、ファブリカ村について色々アドバイスをいただいています。
この作品には、東北の古民家の昭和初期の梁が再利用されています。茗荷さんの重厚な鉄+歴史ある梁が古い
のこぎり屋根の工場にピッタリです。


カフェカウンターの上にある照明は、Atelier key-menの村井賢治さんの作品。
村井さんといえば尾賀商店さんでもう皆さんお馴染みかな?
ろうそくを灯した様な柔らかなあかりは、心を癒してくれます。
このあかりの下で、ジャズでも聴きながらおいしいお酒が飲みたいね? な~んて言いながらご本人が取り付けてくださいました。
まだまだファブリカには素敵な作品を、素敵な作家さんが持ってきてくださる予定です。
そして先日、ステージも完成しました。

ここで10月23日にセレモニー、24日にワークショップ、25日にオープン記念ライブが行われます。

それは、地元で活躍されている方々の作品を見て知っていただき、使ってその良さを体感していただこうという試みです。
9月に入って彼等の作品が続々と搬入されました。
これはトイレの手洗い鉢ファクトリー空の奥川祐二さんの作品。
手洗い鉢を作るのはこれが初めてだそうです。
ファブリカ村のために試行錯誤して作ってくださいました。
続いてこちらのテーブル&ベンチはスタジオリブラの
茗荷恭介さんの作品。
茗荷さんには昨年の図書館のイベントでご一緒して以来、ファブリカ村について色々アドバイスをいただいています。
この作品には、東北の古民家の昭和初期の梁が再利用されています。茗荷さんの重厚な鉄+歴史ある梁が古い
のこぎり屋根の工場にピッタリです。
カフェカウンターの上にある照明は、Atelier key-menの村井賢治さんの作品。
村井さんといえば尾賀商店さんでもう皆さんお馴染みかな?
ろうそくを灯した様な柔らかなあかりは、心を癒してくれます。
このあかりの下で、ジャズでも聴きながらおいしいお酒が飲みたいね? な~んて言いながらご本人が取り付けてくださいました。
まだまだファブリカには素敵な作品を、素敵な作家さんが持ってきてくださる予定です。
そして先日、ステージも完成しました。
ここで10月23日にセレモニー、24日にワークショップ、25日にオープン記念ライブが行われます。

ファブリカ村オープンまであと36日