2009年02月15日
小松正史☆MINE ライブ終了
2009年2月14日(土)バレンタインデー
能登川駅前”絽絽の家”で、音環境デザイナー、ピアニストの小松正史(こまつまさふみ)さんと、アイリッシュバンドのMINE(マイン)さんのライブが行われました。
この日は2月にしては暖かく、築100年の古民家では寒さの心配をしていましたが、心配後無用。 暖房なしでも心地よく過ごせました。
お天気にも恵まれたおかげで、約40人ほどのお客様が来てくださいました。

お客様40足+スタッフ、出演者の靴、合計50足以上。
玄関に収まりきらず、庭にまで進出。
まずは、MINEの演奏から。

フルート、バイオリン、ウッドベース、パーカッション。
重厚なサウンドが古民家に響き渡ります。
時折、ステージの床が、悲鳴を・・・・・・・・・・・
本人たちの足元の隙間からは縁の下が見えていたとか・・・・・・・・・・・・・・・・・

こちらのウッドベースは絽絽の家より古く、150年ほど昔の物らしい。
家でも楽器でも古い物っていい味出すのですね~。
とても心が弾んで、踊りたくなるような、そんな楽しい演奏でした。
次のステージが始まる前に、ティータイム

パン工房”こもれび”さんの天然酵母パンとFabricaの仲間による、甘酒、ゆず茶、コーヒーなど。
パンはあっという間に完売。 私はゲットできなかった。
甘酒、ゆず茶は、若いママたちの手作り。
こもれびさんもママさん。 お子さんたちに安全なものをという思いで、日々努力されてます。
私なんかな~んもしてへん。 見習わねば・・・
おなかも満足したところで後半戦。
小松正史さんの登場。

さすが!音環境デザイナー!!! この日初めて絽絽に来て、この家の持つ雰囲気、お客様の表情、子供たちが庭で楽しく遊んでいる姿を見て、即興で、その場に合った音楽を演奏してくださいました。

素人感覚だと、子供たちの声は、演奏の邪魔?と考えがちですが、小松さんの腕にかかれば、良い効果音になります。
うまく溶け込んで素敵でした。
すべての演奏が終わった後、MINEさん、小松さん、こもれびさん、スタッフで、改めてティータイム。
MINEさんも小松さんも京都市在住。
滋賀県、能登川の古民家と聞いて、ものすご~~~~~~~い田舎。 田んぼの中の一軒家、もしくはめっちゃ山奥を想像されていたらしい。
「思ったより開けていた。」 やて。
とにかく”絽絽の家”のこと、Fabricaのこと、能登川のことを大変気に入っていただけたようです。
ありがたや、ありがたや~。
MINEのお兄さんたち、結構おもしろい。 小松さんもなかなかいいキャラしてはります。
みんな仲良くなって、『またやりたいね』 ということに。
いつになるかはわかりませんがまたぜひお願いしたいです。

そして最後に出演者、スタッフ、一部のお客様と絽絽の家の庭で記念撮影。
皆様お疲れ様でした。そしてありがとうございました。

能登川駅前”絽絽の家”で、音環境デザイナー、ピアニストの小松正史(こまつまさふみ)さんと、アイリッシュバンドのMINE(マイン)さんのライブが行われました。
この日は2月にしては暖かく、築100年の古民家では寒さの心配をしていましたが、心配後無用。 暖房なしでも心地よく過ごせました。
お天気にも恵まれたおかげで、約40人ほどのお客様が来てくださいました。
お客様40足+スタッフ、出演者の靴、合計50足以上。
玄関に収まりきらず、庭にまで進出。
まずは、MINEの演奏から。
フルート、バイオリン、ウッドベース、パーカッション。
重厚なサウンドが古民家に響き渡ります。
時折、ステージの床が、悲鳴を・・・・・・・・・・・
本人たちの足元の隙間からは縁の下が見えていたとか・・・・・・・・・・・・・・・・・
こちらのウッドベースは絽絽の家より古く、150年ほど昔の物らしい。
家でも楽器でも古い物っていい味出すのですね~。
とても心が弾んで、踊りたくなるような、そんな楽しい演奏でした。
次のステージが始まる前に、ティータイム

パン工房”こもれび”さんの天然酵母パンとFabricaの仲間による、甘酒、ゆず茶、コーヒーなど。
パンはあっという間に完売。 私はゲットできなかった。

甘酒、ゆず茶は、若いママたちの手作り。
こもれびさんもママさん。 お子さんたちに安全なものをという思いで、日々努力されてます。
私なんかな~んもしてへん。 見習わねば・・・
おなかも満足したところで後半戦。
小松正史さんの登場。
さすが!音環境デザイナー!!! この日初めて絽絽に来て、この家の持つ雰囲気、お客様の表情、子供たちが庭で楽しく遊んでいる姿を見て、即興で、その場に合った音楽を演奏してくださいました。
素人感覚だと、子供たちの声は、演奏の邪魔?と考えがちですが、小松さんの腕にかかれば、良い効果音になります。
うまく溶け込んで素敵でした。
すべての演奏が終わった後、MINEさん、小松さん、こもれびさん、スタッフで、改めてティータイム。
MINEさんも小松さんも京都市在住。
滋賀県、能登川の古民家と聞いて、ものすご~~~~~~~い田舎。 田んぼの中の一軒家、もしくはめっちゃ山奥を想像されていたらしい。
「思ったより開けていた。」 やて。
とにかく”絽絽の家”のこと、Fabricaのこと、能登川のことを大変気に入っていただけたようです。
ありがたや、ありがたや~。
MINEのお兄さんたち、結構おもしろい。 小松さんもなかなかいいキャラしてはります。
みんな仲良くなって、『またやりたいね』 ということに。
いつになるかはわかりませんがまたぜひお願いしたいです。

そして最後に出演者、スタッフ、一部のお客様と絽絽の家の庭で記念撮影。
皆様お疲れ様でした。そしてありがとうございました。
Posted by 副村長Junko at 19:50│Comments(2)
│絽絽のライブ
この記事へのコメント
陽子の子ども2です。
子どもたちの声、いい感じだったとは。
それはそれはよかったなぁ。
ブログにも、遊びにきてなぁ!!
子どもたちの声、いい感じだったとは。
それはそれはよかったなぁ。
ブログにも、遊びにきてなぁ!!
Posted by usagi at 2009年02月15日 23:29
陽子の子供2さん
子守お疲れさん! またお願いするわ。v(^^)v
ブログ見たで~。食べてばっかりやん!!!
子守お疲れさん! またお願いするわ。v(^^)v
ブログ見たで~。食べてばっかりやん!!!
Posted by ふぁぶりか
at 2009年02月15日 23:41
